2008年09月19日

「孔雀のパイ」ウォルター・デ・ラ・メア


古本として手に入れたので、カバーがなかったけれど、内容と装丁があっていて綺麗な本。
posted by ks at 15:49| Comment(2) | TrackBack(0) | た行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんて偶然!私は本屋でひとめぼれして入手したんですが、それも古本でした。カバーは割と可愛くなくて、本体の表紙のほうが綺麗だよー。
Posted by アユム at 2008年09月23日 23:53
わお、面白い偶然!
本体の表紙のがいいんだ。
綺麗だもんね^^

私も一目ぼれでした。
最初は違う本買う予定だったから一度、棚に戻したんだけど、結局戻って買っちゃった。因縁の出会い(笑)
Posted by メアリー at 2008年09月28日 14:51
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